舞鶴心身統一合氣道会 掲示板(PC・携帯共通)


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西舞鶴教室の11月14日と28日の修練場は、一部変わります 投稿者:弘心 投稿日:2015/11/13(Fri) 15:05  No.1200    [返信]
文化公園体育館が使用出来ないため、弘心塾道場で行います。
住所は、舞鶴市字久田美1618です。

新会員の紹介 投稿者:弘心 投稿日:2015/11/13(Fri) 14:41  No.1199    [返信]
10月から、大人クラスは、Tさん(2名)・Mさん(3名)の5人の方が入会されました。
子供クラスは、Hさん・Iさん・Oさん(2名)の4人です。

久々の投稿です。 投稿者:弘心 投稿日:2015/11/13(Fri) 14:32  No.1198    [返信]
暦の上では、もう冬ですね。舞鶴心身統一合氣道会は、会員も増えて参りました。特に、子供クラスは増えました。これからが楽しみです。来年の「関西地区体技発表会」に出場して下さい。期待しています。

東舞鶴教室の修練 投稿者:弘心 投稿日:2015/09/03(Thu) 23:37  No.1197    [返信]
新入会者がありました。
男性のMさん、女性のHさん、「行き止まりのない「心」の旅へ一緒に参りましょう。期待しています。

今日は第五体技(正面打ち・横面打ち・胸突き・肩取り・呼吸動作)を行いました。

基本は、「相手の氣が感じたら、先に動くこと・腕には氣を通すこと・相手の氣の動きの方向をかえること」

9月度の修練日 投稿者:弘心 投稿日:2015/08/31(Mon) 21:44  No.1196    [返信]
東舞鶴教室 3日・10日・17日・24日
西舞鶴教室 12日・26日
高浜教室  1日・15日

台湾から来客 投稿者:弘心 投稿日:2015/07/22(Wed) 23:20  No.1195    [返信]
明日の東舞鶴教室の修練に台湾から二名の方が参加されます。
歓迎のため、多くの方の参加を期待しています。

昨日の電話 投稿者:弘心 投稿日:2015/06/27(Sat) 10:47  No.1179    [返信]
先々週の土曜日、親子で見学がありました。
心が體を動かす原理についての詳しい説明と、心身統一合氣道の一つの形をして頂きました。
残念ながら、時間の都合がつかず、とのことで断わりの電話が在りました。せっかくの出会いでしたが、天は、何かを示唆されたのでしょう。私との出会いをされた総ての方の幸せをお祈りします。

その5 投稿者:弘心 投稿日:2015/06/26(Fri) 14:01  No.1178    [返信]
明治維新へ命を賭けた青年群像は、陽明学者といわれる人物の影響を受けたと言われています。我が国の陽明学の祖の中江藤樹、左藤一斎、岡山の高梁市が生んだ陽明学者山田方谷はその代表です。我が国における東洋哲学の一人者であります安岡正篤氏は陽明学を立命学として体系づけられ多くの方がまなばれています)
                                                     以上 文責  奥山弘心     

その4 投稿者:弘心 投稿日:2015/06/26(Fri) 13:57  No.1177    [返信]
心身統一合氣道の創始者藤平光一氏は、「万有を愛護し、万物を育成する天地(宇宙)の心を以て我が心としよう。心身を統一し、天地(宇宙)と一体となることがわが修行の眼目である」を座右の銘としているように、「天地(宇宙)の氣に合する道」これが心身統一合氣道です。しかし、それは正しい體の動かし方、心の持ち方が重要です。心身統一道・心身統一合氣道の修練によって「心が體を動かす」、人間本来持っている素晴らしい能力を導きだそうとします。心身統一道・心身統一合氣道は、真の人間としての人格の涵養を図ることがその心底に潜む理念なのです
(我が国において、徳川家康は関ヶ原の戦いの後、官学として「朱子学」を取り入れました。これは、まさに「意識の教育」の台頭です。しかし、その対岸の思想として位置する「陽明学」は、まさに「無意識の教育」と言っても過言ではないでしょう。

その3 投稿者:弘心 投稿日:2015/06/26(Fri) 13:54  No.1176    [返信]
特に、幼時からの宇宙感との関わり、宇宙の浩然の「氣」との呼吸力による一体感は、身体的精神的能力に大きな変革を生じさせるとともに子供たちは、大きな自然の流れ、大自然の法則性を身体で覚えていくのです。
このような「無意識の教育」がなされることにより、感性の豊かな人間性が培われ、頭脳の持つ全方向性が花開くことに繋がっていくのです。
 古代ギリシャの都市国家(ポリス)アテネはこのような教育によって、歯が生え換わる時期である7歳から14歳の間に、闘技と群舞により、完全な調和のとれた肉体に鍛え上げることによって、後は、放っておいても上記で述べたようにその頭脳は素晴らしい方向へと展開していくのです。多くの偉人はこのことを学んでいたのです。
 現代は、「意識の教育」が施され、知識が全てであるような教育の方向に向けられていると言っても過言ではありません。この「意識の教育」が強まれば強まるほど、「無意識の教育」は為されなくなっていくのです。
 

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