舞鶴心身統一合氣道会 掲示板(PC・携帯共通)


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12月13日の修練 投稿者:弘心 投稿日:2014/12/01(Mon) 22:35  No.1148    [返信]
12月13日の修練は、実施します。自主修練です。
[レス表示(1)] 更新日:2014/12/02(Tue) 16:45 - ワタナベ

西舞鶴教室、10月25日の修練と見学者 投稿者:弘心 投稿日:2014/10/25(Sat) 20:51  No.1147    [返信]
修練者は五人でした。
基本の技を中心に、細部に渡って行いました。
少しずつ心と體に変化が表れています。一年後の初段に向けて
頑張りましょう。

今日は三名の見学者が見えました。熱心に見ておられました。
心に何かしらの変化が見て取れました。さあー、今この時から、プラスの人生に邁進しましょう。

高槻教室、8月10日の修練は中止です。 投稿者:弘心 投稿日:2014/08/09(Sat) 10:35  No.1145    [返信]
台風の為、中止と致します。
代替日につきましては、後日連絡いたします。

7月23日の百誦会は中止です。 投稿者:弘心 投稿日:2014/07/22(Tue) 22:39  No.1140    [返信]
台湾からの来客の準備のため、中止します。
台湾から、6名が舞鶴へ…。京都観光と舞鶴・天橋立等の観光と、高野山合宿に参加されます。私達は、今まで9回にわたって台北へ合氣道の交流で行きました。其の時には、大変な歓迎を受けました。今回は、その気持ちをお返しするチャンスです。心からのおもてなしをしたいと思います。

6月21日西舞鶴教室の修練時間 投稿者:弘心 投稿日:2014/06/18(Wed) 11:50  No.1102    [返信]
体育館の都合で午前10時〜12時になっております。
午前中は皆さん出にくいとのこともあり、今後は、14時〜13時30迄が駄目な場合は、出来れば19時からとしますので、今後の修練予定時間は注意して下さい。

第31回関西地区心身統一合氣道体技発表会 投稿者:弘心 投稿日:2014/06/15(Sun) 13:09  No.1101    [返信]
大阪市立中央体育館で開催され、総勢約250人の参加者。
高槻・舞鶴教室では、21名の参加者がありました。
子供クラスで二組。大人クラスで一組の入賞。御苦労さまでした。次回は、さらに上位に向かって修練に励みましょう。期待しています。

東舞鶴教室 投稿者:弘心 投稿日:2014/04/03(Thu) 15:24  No.1073    [返信]

冬の寒さに耐えきれず、弘心塾道場で行なっていましたが、暖かくなってきましたので、四月から従来通りの場所で、修練をします。

其の四 投稿者:弘心 投稿日:2014/03/06(Thu) 12:24  No.1072    [返信]
東洋には東洋の歴史があり、その中でも傑出した人物がいたことにも注目をすることが今、重要な時ではないだろうか。日本の経営者には哲学がない。その際たる者は金融機関のトップである。
最近わが国の長者番付が発表された中にあって、100億稼いだサラリーマンがいた。この人物がいたファンドマネージャーの集団である「ゴールドマンサックス社」の担当者から直接聞き取った話であるから間違いはない。
一つの投資メニューを企画する時、大事なのは、企業の大きさではなく、経営者が自らの会社に対してどのような将来性を持ち、どのような組織として考えているか、その具体性についてどこまで自分のものとしているか、そしてそれらの根底にある思想は如何なる哲学を備えているか、である。
経営者に必要なのは感激と感動と夢である。それらが社員と共有された時、その企業は必ず花開く。
話を元に戻そう。王陽明は、学問、事業(仕事)、日常生活はもともと一体であって、仕事や日常生活の中でも自らを磨くべきだと説いている。


無題 投稿者:弘心 投稿日:2014/03/06(Thu) 12:19  No.1071    [返信]
知行合一、この言葉は、私の人生の師の1人である安岡正篤先生から学んだ言葉である。師の学ばれた東洋哲学の中でも陽明学は、中国の王陽明が創り上げた理論であり、学問である。
日本人のDNAに刻み込まれたものの中に、徳川家康が関が原の戦いの後、わが国の体制保持のため、儒学の中の朱子学を官学として取り入れている。この朱子学の対極にある学問と言っても過言ではない。陽明学を学んだ先人として、一般に知られているのは大塩平八郎であろう。松山藩(岡山県高梁市)の藩主板倉勝静(徳川慶喜の老中の1人として最後の徳川幕府を支えた人物)の留守を預かり、莫大な借金の藩財政を立て直した百姓上がりの山田方谷は私の心を大きく動かした代表的1人である。米沢藩の財政を立て直した上杉鷹山以上の人物と私は思っている。しかし、これら私達の先達に心身ともに優れた人物が存在したことを世に出したのは、日本人ではなく、外国からの評価が逆輸入され、二番煎じで認められた(日本人に)ことに氣を向ける必要がある。

其の二 投稿者:弘心 投稿日:2014/03/06(Thu) 12:09  No.1070    [返信]
はじめに

人生の師に二人の達人がいる。1人は「合氣道十段、現財団法人氣の研究会の宗主籐平光一氏」そして「陽明学の安岡正篤氏」である。半世紀にわたる人生に大きな影響を受けたことは、私にとってこの上ない幸せと言わねばならない。師の説かれる人間学は、私共が日常的に抱える様々な問題に対して、実に的確な示唆として受け入れることが出来るのである。
これからの私の人生においても、まだまだそ指標を示して頂けるものと思っている。この武録(ブログ)に今まで生きてきた経過の中での両氏から受けた様々なものについて書き記していきたいと想っている。

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